カテゴリー「気仙沼」の記事

2011年12月23日 (金)

気仙沼ホルモン!!

本日の晩飯は

昨日仕事で気仙沼に行ったときに入手した

『気仙沼ホルモン』!!

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にんにく味噌にからまったホルモンが超美味そう。

やっぱクーラーボックスは常備しておくべきやね(-。-)y-゜゜゜

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2010年5月 3日 (月)

気仙沼大島旅行Part-2

【中潮 5:00満潮 11:35干潮】

昨晩の早い就寝の為、3時過ぎに起床。

せっかくなので釣行!!

大荷物の為、ルアー竿とワームセットだけ持参。

昨日の水温を考えるとヒラメは確実に厳しいと思い、

長崎漁港防波堤へ。とりあえず防波堤際のアイナメ狙い。

しかしながらアタリも無し。

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5時過ぎに地元のおじさんがワームで始めたので情報収集。

『時期が悪い。』とのこと。後一ヶ月位すると何とかなるようだ。

しかも持ってきていた4インチワームでは大きいらしい。

親切に実績があるという3インチの赤いラメ入りグラスミノーまで頂き<(_ _)>。

6時過ぎに親父が防波堤に散歩がてら登場。

釣れる気もしなかった為、それにて納竿。

2、3年前は、少し沖の棚に自動の餌撒きが設置されていて、

更に稚魚の放流も行われていたようで、防波堤付近でソイが爆釣だったそうだ。

7時から朝食。

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またまた凄いボリューム。本当に御馳走様でした。

二日目の観光へ。

アップダウンの多い300m程歩いて龍舞崎へ。

その後ふれあい広場という公園で一休みして帰路へ。

またまた本日用の『カモメの餌』かっぱえびせん登場!!

なかなかインパクトの強い旅行でした。

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2010年5月 2日 (日)

気仙沼大島旅行Part-1

本日は遠路はるばる両親が来仙した為、

気仙沼大島へ一泊二日の家族旅行。

気仙沼からカーフェリーで大島に。

わずか20分程の渡航ながら、大いに楽しめる。

現地では『カモメの餌』と呼ばれているらしい『かっぱえびせん』を事前に準備。

理由は現地調達は少し高くつく。たかが何十円だがそこはしっかりと。

カモメに群がられながら、『餌』を手に持ったままでも食べに来る。

しかしながら上手いこと食べるもんだ。

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うちの2歳の娘もテンションが高い!!指までかじられるまでは(笑)

あっと言う間に大島へ。

せっかく車で来たので亀山リフトは使わず亀山展望台へ!!

自然いっぱいの景色。しかも桜は今がまさに満開。

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それから鳴き砂がある十八鳴浜(くぐなりはま)駐車場へ。

浜まで徒歩750mの表示に、娘かかえては無理と判断し、

民宿までの途中の田中浜を散策。波も穏やかできれいな海。

それから宿にチェックインして、すぐ目の前の小田ノ浜へ。

田中浜より多少波はあるがやはり穏やかな海。

皆で裸足になり着水!!

一瞬で足に凍てつく痛みが走る。ここ数日気温は上昇したが、

10秒も入って居られない程に海水温はまだまだ冷たい。

明朝にヒラメでもやってみようと思っていたがこの調子じゃまだ早いようだ・・・。

民宿に戻り御風呂頂いて夕食!!

これがすごい。一泊二食付¥8,000のコースです。

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御膳(海タナゴ姿焼、メカブ、マツモ浸し、カニ、ホヤ刺、ホタテ貝焼き、

ツブ貝焼き、秋刀魚の蒲焼風、ムール貝、etc)

船盛(タイ、アワビ、アジ、マグロ、タコ)、

皿盛(ホタテ、ホッキ、トリ貝?カジキ、サーモン)

別皿で生牡蠣(一人当り超特大5~6マイ程)

写真の中でもこれくらい。

4人でこのボリューム!!

しかもこの後さらに超特大の牡蠣の蒸し焼きを12~13マイ程度。

最初の生牡蠣にてほぼ満腹し、ビールも飲む隙を与えてくれない状況。

普段であれば、飯より酒を飲んだくれる我等が、

ビールの大ビンを3本のみ!!

もったいない限りですが予想通り食べ切れず完敗・・・。

それでも本当は食品衛生上イケナイコトでしょうが・・・

火が通ったものだけは手を付けず、こっそりと持ち帰りました<(_ _)>。

腹が苦しくて部屋に戻っても酒は進まず早々と就寝。

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